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観光学部で学んだこと

  • 執筆者の写真: フウカ
    フウカ
  • 2022年12月4日
  • 読了時間: 2分

私が観光学部で学んだことを、時間割と一緒に紹介する企画。


大学1年 春学期

言語の必修が多く、1限をあけたスケジュールを組むことが難しい。

専門的な科目の開講はまだなく、選べる授業が非常に限定的。


大学1年 秋学期

青字は教育課程の登録科目で、憲法や法学もそのために履修していた。

ピラティスは楽単と聞いて履修。

大学2年 春学期

ゼミが始まり、履修できる観光学の授業も増える2年生。

これは履修上限+教職課程の非常に過密なスケジュール。


大学2年 秋学期

途中で休学したから単位取得はしていないけれど…

3連休を作ったり、バイト優先の時間割にしたりと自由に決められるのが大学生。

大学3年 春学期

本来のゼミの他に、サブゼミ2つに応募したらどちらも選考に通ってしまった。

コロナの影響でオンライン授業が始まる。

大学3年 秋学期

1限がなく、全休がある最も大学生らしいタイムスケジュール。

ゼミは演習型だし、コマ数も少なくインプットに飢えていた記憶がある。

大学4年 春学期

オンラインをいいことにスタケーションをした春学期。

大学4年 秋学期

単位もでる正規プログラムでボランティア。

Full Timeなので、もれなく他の授業は履修できない。

大学5年 春学期

必要な単位は取得済だったけど、気になる科目を履修。



 
 
 

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プロフィール 地方の公立高校卒。都内の4年生私立大学にて観光学を専攻。指定難病を患った母の体調が思わしくなく、進学が決まっていたヘブライ大学への入学を辞退し、怒涛の就活を経て駐日外国公館に就職。 留学を志したわけ 純粋なもっと勉強したいという気持ち (観光と国際協力の分野)...

 
 
 

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